2026/03/12
こんにちは(*^^*)
朝倉市のりあん鍼灸整骨院です!
「朝起きて最初の一歩が踵に激痛…」
「歩いていると足の裏がだんだん痛くなる…」
「立ち仕事や運動後にかかとが痛む」
このような症状は【測定筋膜炎】の可能性があります。
測定筋膜炎は、足の裏にある「測定筋膜」という組織に炎症が起こることで傷みが出る症状です。
特にかかと付近に痛みがでることが多く、立ち仕事の方やスポーツをしている方に多く見られます。
主な症状
・朝起きて最初の一歩が痛い
・かかとや足の裏がずきっと痛む
・長時間立った後に痛みがでる
・歩き続けると足の裏が痛くなる
・運動後にかかとの痛みが強くなる
初期は我慢できる程度の痛みですが、放置すると慢性化して日常生活にも影響がでることがあります。
◆測定筋膜炎の原因◆
足裏の筋肉の硬さ
足のアーチ崩れ
ふくらはぎの筋肉の緊張
長時間の立ち仕事
ランニングやジャンプ動作の多いスポーツ
当院では、測定筋膜炎に対して
・足裏やふくらはぎに筋肉調整
・足首の可動域改善
・電気治療による炎症ケア
・ストレッチ指導
などを行い、痛みの原因にアプローチしていきます。
症状の早い段階で施術を行うことで、改善も早くなります。
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